朝バイト行く前に一緒に住んでいる叔父に何か忘れていることはないかと聞かれた。
アタシのことだから忘れてることすら忘れてると思う←
叔父が忘れてると言うのは階段と玄関の掃除。
うん、頼まれたよ。
覚えてるよ。
てか一昨日やったばっかだよ。
忘れてないよ。
だけど、叔父は忘れてるだろ、と。
次からオマエのことはそういう目で見るからな、と。
言われました。
きっと、忘れてないよ、とか、一昨日やったよ、とか言っても言い訳にしかならないんだろうな。
そらまぁ、誰もいないときに掃除してるからなのかもしれないさ。
掃除機かけると犬吠えてウルサいしね。
それにしても、掃除してないって思われるってことは相当掃除が中途半端なんだろうな。
ダメだね、全く。
実家に帰った時だってアタシがいるだけで迷惑なんだって言われたし。
まぁ、前から知ってたけどね←
いつも言われてた事だし。
つまりは早く家出ろって事かな。
存在が迷惑なら仕方ない。
昔は言われる度に、アタシがいなくなれば、迷惑かけなくてもすむって思って、自殺未遂までしたけど、今になっては逆に迷惑でも良いよって開き直ってたり(コラ
それが、いけないんだろうね。
どこにいても自分は誰かに迷惑かけてるって自覚しなきゃなんないのかもね。
うん、それだけ←
取り敢えず、存在が迷惑な憂冥子は家に帰ったら掃除します。
みんな死ねば良いのに。
はいはい、暗くてごめんねー(笑)←